いかチャンネル

お笑い芸人さんについての記事をまとめています
新しい世界の扉へいざないます(*´ω`)

    カテゴリ: タレント


    デヴィ・スカルノ(Dewi Sukarno、1940年(昭和15年)2月6日 - )は、日本生まれでインドネシア国籍のタレント。インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。2019年7月からはYouTuberとしても活動して
    41キロバイト (5,347 語) - 2022年2月25日 (金) 17:47
    純日本人って初めて知った(*'ω'*)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/16(水) 11:46:04.27

    2022.03.16 11:00
    まいじつ 

    セレブタレントのデヴィ夫人が、3月15日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。フリーアナウンサーの容姿をイジって猛烈なツッコミを浴び、視聴者を驚かせた。

    この日のテーマは『春のコンプレックス祭り! お悩み解決SP』。出演者が容姿のコンプレックスを明かした。

    『3時のヒロイン』福田麻貴は、自分自身は気にしていないにもかかわらず、メークさんが鼻が大きいと感じているのか福田に気を遣い、ノーズシャドーを多めに入れてくると告白。逆にトリンドル玲奈は「絶対にノーズシャドーを入れないようにしてます。これ以上濃くならないように」と口に。周囲からは「うらやましい」との声が漏れた。

    視聴者の間で話題になったのは、明石家さんまが「悩みがあるんだ? 君も」とモデルの古畑星夏に話を振ったときの一幕。古畑は「あります、あります。私は逆に色黒なので、今日(化粧を)超塗りたくってきてるんですけど…」と漏らした。共演者は古畑が色白に見えたのか、「えー?」との声をあげた。



    竹内由恵に「彼女の方が色黒」

    そんな中、デヴィ夫人は「彼女の方が色黒!」と、古畑よりも色黒の人物がいると指摘。その人物は元テレビ朝日アナウンサーの竹内由恵だった。

    さんまはデヴィ夫人の発言を聞いて崩れ落ち「デヴィさん…人の気持ち考えてあげてください」と大笑い。「竹内も散々コンプレックス言うてんのに!」と嘆いた。

    竹内は「気にしてました! そして。忘れてたけど気にしてました!」と告白。「デヴィ夫人! 涙目になってまで笑うことじゃないですよ」とやゆすると、カメラに映ったデヴィ夫人は顔を手で押さえて大笑いしていた。

    この日も容赦ない言いっぷりだったデヴィ夫人。視聴者からの反応も大きかった。

    《デヴィ夫人の発言にへこむ竹内由恵》
    《デヴィ夫人へのツッコミすごかった…いや気持ちはわかるけども言い方すごかったな…》
    《竹内さん、自分では触れなかったコンプレックスをデヴィさんにザックリいかれてて草》
    《デヴィ夫人オモロい 色黒はこちら…とか今の時代でも平然とぶち込むし笑》
    《色黒でもかわいければいいよ。フジの女子アナも色黒だけどかわいいし》

    82歳になったデヴィ夫人だが、舌は滑らかそうで何よりだ。

    https://myjitsu.jp/archives/340235


    【デヴィ夫人が竹内アナを”容姿いじり”してしまった結果wwwww】の続きを読む


    成宮 寛貴(なりみや ひろき、1982年〈昭和57年〉9月14日 - )は、日本の元俳優。東京都出身。俳優として活動していた時はトップコートに所属していた。 現在は本名の平宮 博重(なりみや ひろしげ)名義で商品プロデュースなどの活動を行っている。 2000年に、オーディションを経て宮本亞門演出の
    40キロバイト (5,216 語) - 2022年3月3日 (木) 08:33
    日本に戻ってきてたのですね(*'ω'*)

    1 muffin ★ :2022/03/07(月) 18:58:11.28

    https://www.jprime.jp/articles/-/23410

    雪の中の露天風呂、最幸でした!!

    2月28日、インスタグラム上にこのような文章と一緒にとある写真が投稿された。雪景色を背景に、露天風呂につかりながら“お尻”を見せつける男性の後ろ姿。顔こそ見えないが“元”成宮寛貴だ。

    「2019年から本名の“平宮博重”としてアクセサリーなどをプロデュース。ファン交流イベントを開くなど、引退しても根強い人気を誇っています」(芸能プロ関係者)実際、今回の“全裸写真”にファンからは、
    「キレイな逆三角形ですね」
    「肉体美さすがです」
    など、喝采の声が集まり、ネットニュースで取り上げられるほど。これだけ盛り上がれば、撮影現場となった温泉施設の宣伝にもなったはず。どのくらい反響があったのかと、施設の責任者に話を聞いてみると、意外な答えが返ってきた。

    「成宮さんがウチの温泉に来たのも、温泉につかっている写真を公開しているのも知りませんでした……。お尻が丸見えの姿をSNSに投稿するということなら、絶対に許可しないですよ。影響力もある方ですし……」

    温泉がある町役場にも問い合わせると、温泉にカメラを持ち込むことを禁止する条例はなく、マナーなどはそれぞれの施設に任せているとのこと。

    「ウチの施設名も出ているんですね……。ネットは不特定多数の人が見ますから、中には不快な気分になる人がいるかもしれません。幸い、苦情の電話はまだ来ていませんが。正直、迷惑な部分もあるかなと……」

    芸能界から引退しても、周囲の目を引く存在感は健在だ。


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    【【画像】元”成宮寛貴”が露天風呂でケツ丸出し写真をインスタに投稿した結果wwwww】の続きを読む


    白田 信幸(しろた のぶゆき、1980年4月20日-)は日本の元フードファイター、タレント、実業家。栃木県宇都宮市出身。フリー。血液型はAB型。 195cm91kgの堂々たる体躯からジャイアント白田(名付親は、中村有志)の愛称があり、2000年代後半頃からはこの名称で活動する方が多い。そのほか、フ
    12キロバイト (1,607 語) - 2022年3月3日 (木) 21:35


    元気でよかった(*'ω'*)

    1 muffin ★ :2022/03/03(木) 21:27:38.36

    https://friday.kodansha.co.jp/article/231062

    「’01年のデビュー戦で一日3試合したのはさすがにしんどかった。自分は大食い番組に出るのが初めてで比較するものがないんで気づきませんでしたが、今思えば、ド素人が一日3試合するなんてムチャだったなと思います。当時はそれが当たり前だと思っていたので、しんどいなって思いながらも食べていましたね」

    そう語るのは、かつて平成の大食いブームでレジェンドと言われたジャイアント白田(42)だ。引退から早15年、熱狂する大食いブームが落ち着いた今だから話せるウラ側を白田が語った。

    中略

    「僕は、自己流でトレーニングをしていました。食べ放題に行って限界までお腹いっぱいにするんです。当時現役だった他のフードファイターもアスリートのような感覚で胃を拡張する訓練をしていました。やり方はいろいろありますが、結局限界まで食べて胃を広げていく方法が一番早い。同業の小林尊(たける)くん(43)は水を10ℓ飲んで、胃袋を広げ、1ヵ月ぐらいで胃の容量を限界まで大きくしてました」

    当時、過酷な大食いトレーニングを続ける者が多かったが、日本のフードファイターには華奢(きゃしゃ)な体型の人が多い。

    「大食い業界では、太りすぎると腹部の脂肪が伸びにくいからたくさん食べられない、なんて言われていました。

    日本人の胃袋の平均容量は約1.8㎏。大食いで目立とうと思ったら、最低でも8㎏ほどの容量は欲しいですね。僕の場合、一番多く食べた時は12.5㎏の食べ物を胃袋の中におさめていました」

    普通では考えられない量を食べていた平成のフードファイター。本当に驚くのは食事後の身体の変化だ。

    「胃袋が広がると小腸が圧迫されて、後ろのほうに追いやられるんです。外から見ると、背骨の横のところ、肋骨の下ぐらいがポコッと膨らむ感じですね。僕らの業界だとあるあるです(笑)。

    あと、番組で大食いしてる時って基本的に座っていることが多いんですが、60分で10㎏ぐらい食べて立ち上がろうとするとフラつくんです。大量の食べ物を食べるうちに身体の軸がずれて、バランスを崩すんですよね。胃の容量が8㎏を超えるような、ストイックなフードファイターにしかわからない感覚だと思います」

    大食いを表す単位として、「キログラム」が使われることが多いが、食べる側にとっての過酷さは数字で表せるものではない。

    「意外だと思うんですが、卵料理が本当にきつい。デビュー戦の2回戦で温泉卵を60個超食べたら、とんでもないぐらい気持ち悪くて吐き気を催しました。満腹とかではなく、卵の臭いとか、黄身のコクとかが食べるにつれて不快感に変わったんです。その後の大食いでも卵料理を食べるのがトラウマになるほどでした。

    他にも熱いラーメンを食べすぎて、熱中症のような状態になる人がいたり、僕自身は冷たいものを食べすぎて身体の震えが止まらなくなったことも。量だけでは測れない過酷さがあります」

    そんな過酷な挑戦の中でも、モチベーションを保てたのはライバルがいるという緊張感があったからだという。

    「昔は真剣勝負で食べる量を競う番組ばかりでしたが、気づけばそういった番組もなくなり、周りを見渡した時に、強敵がいなくなっていたんです。トレーニング期間中って、一人で黙々と食べて、胃を広げていく孤独の中にいて、かなりメンタルがやられるんです。ライバルがいないとなかなか続かないですよね。

    今でも復活のオファーを頂くことがありますが、もう8㎏ちょいまでしか胃袋の容量を戻せない。そんなレベルで復帰なんて、恥をさらすだけですよ」

    全文はソースをご覧ください

    自らが経営する串カツ屋『しろたや』にて

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    【ジャイアント白田、大食いブーム中の裏側を暴露するwwwww】の続きを読む


    九蓮宝燈(ちゅうれんぽうとう、ちゅうれんぽおとう、チューレンポートン)とは、麻雀における役のひとつ。役満。門前で「1112345678999+X」の形をあがった時に成立する。本来は萬子・筒子・索子いずれでも認められるものであるが、戦後になって萬子限定の役満とするルールも出来た。 「宝燈」「
    61キロバイト (3,573 語) - 2022年2月9日 (水) 16:41


    純正は出したことない( ;∀;)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/18(金) 16:03:52.05

    2/18(金) 13:02配信
    スポニチアネックス

     タレントのヒロミ(57)が17日放送のABEMA「ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました“」(木曜後9・00)に出演。出演者の麻雀の腕前に驚きの声を上げる場面があった。

     出会いを求める芸能人のために交流会をセッティングし、そこで繰り広げられる攻防を、ヒロミがタレントの指原莉乃と共にモニタリングや解説をするという同番組。

     今回出演した、モデルで女優・森谷花香が「最近は麻雀にハマってて、昨日ちょうど雀荘行って九蓮宝燈出してきたので、今日は絶対良いことあると思うので彼氏作って帰ります」と自己紹介すると、これを聞いたヒロミは、「本当かよ!九蓮宝燈出したら*って言われてるんだよ。見たことないよ」と驚きの声を上げた。これに対し指原から「え、すごいことなんですか?」と尋ねられると、「一生やってても出ないような手だよ」と説明した。

     「九蓮宝燈」とは、日本麻雀における最高役「役満」の一つ。難易度が高く、「九蓮宝燈を出したら*(それほど自分の運を使ってしまう)」とまで言われている役満。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b5c735c6de59f9c4fc15e52db86bec2869bbd6b


    【ヒロミ、九蓮宝燈であがったモデルに驚きを隠せないwwwww】の続きを読む


    誹謗中傷」は、「誹謗」と「中傷」を合わせた言葉である。 「誹謗」 - 他人を悪く言うこと。そしること。 「中傷」 - 根拠のない事を言いふらして、他人の名誉を傷つけること。 これら二語が並列して「誹謗中傷」と表現されることがある。「誹謗中傷」が動詞化して(サ変動詞化して)「誹謗中傷する」という用法も見られる。
    17キロバイト (2,462 語) - 2021年10月21日 (木) 09:08


    逆に少額起訴されてめんどくさくなりそうだけどな( ;∀;)

    1 風吹けば名無し :2021/10/23(土) 09:50:08.61 ID:2p+NyKIQM.net

    しかも批判と誹謗中傷の区別もつかずになんでもかんでも誹謗中傷と言い出す輩も多い

    恥ずかしくないのか


    【「はい!!私を馬鹿にした!!誹謗中傷で訴えます!!」←この風潮なんなの??】の続きを読む


    マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、女装家、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
    56キロバイト (6,785 語) - 2022年1月14日 (金) 11:54


    サービスでも外国人に負けるのか( ;∀;)

    1 フォーエバー ★ :2022/01/21(金) 23:51:09.65

    タレントのマツコ・デラックスが21日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)に出演。「歴代ナンバーワン外国人」と評したコンビニエンスストアの店員のエピソードを披露した。


    ■マツコの中で「歴代ナンバーワン外国人」
    「最近、毎回胸にこみ上げるものがあるぐらい、いいなって思っているものがある」と言い、それは自宅の近所のコンビニで働く外国人店員と告白。

    「インド、バングラデシュ、パキスタンとかあの辺の方だと思うんだけど、歴代ナンバーワン外国人に私の中でなったぐらい。声だけを聞いたら、日本人と区別がつかないどころか、日本人の中でも丁寧な部類に入る美しい言葉遣い」とベタ褒めした。


    関連記事:『月曜から夜ふかし』天才オウムの能力に驚愕 村上信五への反応に爆笑も

    ■マニュアルを超えた接客
    感動したのは言葉遣いだけではなく気遣いも。レジ袋の有料化がスタートしたとき、マニュアルを超えた期待以上の接客を受けた。

    「大体、日本人って『レジ袋いりますか?』って聞いてくるじゃない。ある程度かごいっぱいぐらいの量を買ってて、財布しか持っていなかったら100%必要じゃん。でもマニュアルでそうなってるから聞いてくるじゃん」。

    しかし、その外国人店員は、大量に商品を購入したマツコに「レジ袋に入れておきました」とレジ袋が必要だと自分で判断し、商品をつめていたのだ。

    ■「結婚してくれないかな?」
    「結婚したいぐらい好きになっちゃって。この人は、何手先も見えてるんだと思って。しかもあんな流ちょうな日本語を使いながら。結婚してくれないかな?」と外国人店員のとりこになったマツコ。

    共演者の有吉弘行は「そんな先の見える人が結婚しないよ」と冷たくあしらって笑いを誘った。


    ■マニュアル接客が多いと感じる人は…
    ちなみに、しらべぇ編集部が全国10~60代の男女1,789名に調査したところ、全体の43.7%が「マニュアル接客の店員が多すぎる」と回答している。


    異国の地で臨機応変に対応した外国人コンビ二店員。マツコが「歴代ナンバーワン外国人」と評するのも納得だ。

    2022/01/21 23:35Sirabee
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw10433130?news_ref=50_50


    【マツコデラックス、外国人店員の過剰なサービス精神に感動する】の続きを読む

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