いかチャンネル

主に芸能やニュースをまとめ、たまに2chおもしろ話をとりあげてます。
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    カテゴリ: 女優


    のん(1993年7月13日 - )は、日本女優、ファッションモデル、歌手、芸術家。株式会社non代表取締役。本名および旧芸名は能年 玲奈(うねん れな)。 現在兵庫県神崎郡神河町出身。身長166cm。 デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名能年 玲奈(うねん
    98キロバイト (12,608 語) - 2020年1月27日 (月) 16:16



    (出典 news.nifty.com)


    元気そうでよかった(*´ω`)

    1 湛然 ★ :2020/02/11(火) 04:40:38

    ●のん official
    @non_staffnews
    教授とアフタヌーンティーをしました! のん

    午後10:16 ・ 2020年2月10日

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/non_staffnews/status/1226857595845001217


    ●のん official
    @non_staffnews
    ニューヨークは絵になる。 のん

    午後10:20 ・ 2020年2月10日

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/non_staffnews/status/1226858559779917825


    ●のん official
    @non_staffnews
    初ブロードウェイ! のん
    #broadway #chicagothemusical

    午後10:22 ・ 2020年2月10日

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/non_staffnews/status/1226858969735368704
    (deleted an unsolicited ad)


    【【画像有り】のんさん、ニューヨークを満喫中の模様wwww】の続きを読む


    美少女(びしょうじょ)は、一般に容貌の美しい少女を指す。広く「美しい女性」を意味する美女や美人のうち少女の年齢を指し、美少年に対義する概念としての少女でもある。 なお、ここでは類似する概念である美幼女(びようじょ)も併せて解説する。 美しい少女を讃える文化・社会的傾向は、現実とフィクションを含めて、多くの地域と時代で見られる。
    6キロバイト (778 語) - 2019年12月29日 (日) 00:37



    (出典 free-photo.net)


    今のメイクの技術がすごい(*'▽')

    【【画像あり】これが20年前の芸能界を賑わせた美少女とかwwwww】の続きを読む


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優、YouTuber、タレント。主な愛称はばっさー。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッ
    47キロバイト (6,017 語) - 2020年2月5日 (水) 00:58



    (出典 ta-see.com)


    まぁた見苦しい嫉妬ですかね( ;∀;)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/12(水) 19:27:28

    女優でモデルの本田翼(27)が7日、自身のYouTubeチャンネルを更新した。

    本田といえば最近、バラエティー番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」で敗戦したことから、「24万8千2百円を払う日の朝」というタイトルでメイクアップ動画を公開しところ公開から2日で250万回視聴を突破するなど大反響を呼んだばかり。

    そんな本田が今回、ドラマ撮影の合間にスマホ向けアプリのゲーム実況を配信した。この配信にファンからは「久しぶりのゲーム実況!待ってました!」「可愛いと思ったゲーム実況は翼ちゃんだけ」「やっぱり安心するわー」といった声が多く寄せられていた。

    しかし、その一方でネット上では「撮影の合間って…。台本読んだりしろよ」「役作りに集中とかはしないのね」「演技下手なんだから、もっと集中した方がいいのに」といった声も。

    ゲーム好きのファンからは待望の配信で歓喜の声が上がっていたが、ネット上からは厳しい声ばかりが上がる結果となってしまったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2191101/
    2020.02.12 18:30 デイリーニュースオンライン


    【「演技下手なんだから、もっと集中した方がいいのに」”本田翼”のゲーム実況に批判の声】の続きを読む


    吉高 由里子(よしたか ゆりこ、1988年7月22日 - )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。アミューズ所属。 高校1年生の時に原宿で買い物をしていた時に芸能事務所のウィルコーポレーションにスカウトされ芸能界に入る。スカウトしてきたのが女性であったため、気を許して連絡先を教えたという。女優に
    35キロバイト (4,128 語) - 2020年2月9日 (日) 01:16



    (出典 www.news-postseven.com)


    脚本が悪いだけじゃないかな(O_O)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/09(日) 14:32:50.51

    女優の吉高由里子が主演する日本テレビ系のドラマ「知らなくていいコト」の視聴率が伸び悩んでいる。

    オリジナル作品の同ドラマは、吉高演じる週刊誌の敏腕女性記者が恋も仕事も順調に過ごしていたが、女手一つで育ててくれた母が急死。その臨終間際に重大な出生の秘密を知らされ、自身の人生が大きく揺らぐというストーリーだ。

    初回は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)でスタートしたが、第4話までで2ケタを超えたのは第3話のみ。今後、終盤に向け、視聴率が回復すればいいのだが…。

    「昨年4月期のTBS系主演ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は全話平均9.7%と振るわず。今回の作品には並々ならぬ意気込みで臨んでいたようで、
    吉高は自腹で週刊誌を買ってきて研究していたようだが、なぜか、読み物ではなくグラビアや袋とじにハマってしまったようだ」(日テレ関係者)

    14年にはNHKの連続テレビ小説「花子とアン」でヒロインを務めたが、終了後は“燃え尽き症候群”のような状態になり仕事をセーブしたことが報じられていた。

    「信頼した女性マネジャーの退社もあり、仕事へのモチベーションを失ってしまった。せっかくまたやる気を出したのに数字はなかなか伸びない」(同)

    吉高がそんな状態の中、所属事務所の看板女優の座を奪還しそうなのが上野樹里だというのだ。

    「吉高は朝ドラだが、上野は11年にNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』の主演をこなしている。その後、低迷し吉高の方が勢いで上回っていたが、
    昨年7月期のフジテレビ系ドラマ『監察医 朝顔』が全話平均12.6%と当たり、今年の10月期の続編が決定したようだ。続編が当たったら上野が吉高を大きくリードすることになりそうだ」(芸能記者)

    もはや後がない吉高だが、ドラマの制作陣に視聴率アップの策があるのかが気になるところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2186878/
    2020.02.09 12:30 リアルライブ


    【またしても低視聴率!あとがない吉高由里子、今後の策はあるのか...】の続きを読む


    アナの女王』(アナとゆきのじょおう、原題:Frozen)は、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ製作による2013年公開のアメリカ合衆国の3Dコンピュータアニメーション・ミュージカル・ファンタジー映画。日本では『アナ雪』の略称でも呼ばれる。 ディズニー史上初のダブルヒロイン、すなわち
    72キロバイト (10,060 語) - 2020年1月11日 (土) 02:50



    (出典 news.mynavi.jp)


    なによりも松たか子さんが楽しそうにしてていいですね(°▽°

    1 Egg ★ :2020/02/10(月) 16:07:04

    第92回アカデミー賞授賞式が現地時間9日に米・ハリウッドのドルビー・シアターで行われ、女優の松たか子が「アナと雪の女王2」の劇中歌「イントゥ・ジ・アンノウン」を熱唱。権威ある舞台で日本人史上初となる歌唱を披露した“日本のエルサ”に、海外ファンはSNS上で賞賛の嵐。「何て声なの」「世界最高の美声」と絶賛している。

    【写真】松たか子「レッドカーペットの着物姿」も海外で賞賛…“世界のエルサ”と登場した豪華レッドカーペット、実際の写真

     イディナ・メンゼルが圧倒的な声量で一番を歌い上げた後、松がオスカーの大舞台に登場した。

    「どうして、呼び続けているの」

     清楚さを醸しながら、堂々たる歌唱。センターを飾るメンゼルの隣という好位置で、世界から集結した9人のエルサ役の先陣を見事に飾った松。海外のファンもツイッターで称賛していた。

    「タカコ・マツがイディナ・メンゼルに続く、最初のエルサに 最高だ」
    「何てことなの タカコ・マツが日本のエルサに 私のお気に入り」
    「やばすぎる。その一人がタカコ・マツ。以前から女優として知っていたけど、この歌はすごい。とても感銘的だ」
    「タカコ・マツが登場したので幸せ」
    「タカコ・マツをオスカーで見れるとは。10年前の彼女の名作、告白をどうかチェックしてほしい」
    「タカコ・マツはイントゥ・ジ・アンノウンの日本版の歌手として、オスカーの舞台に上がった。伝説なパフォーマンスの夜に。何て声なの!」
    「タカコ・マツで大盛り上がりだ。みんな、私のお気に入りで、彼女が主役を務めたコクハクを見るべきだ」
    「タカコ・マツがイントゥ・ジ・アンノウンを歌っている。私はそれを見て泣きそうになりました。素晴らしかった」
    「タカコ・マツは世界最高の美声の持ち主」
    「タカコ・マツがオスカーに 見れて最高です」

     本場・米国のみならず、ブラジル、スペイン、ドイツ、タイなど世界各国の松マニアが興奮状態で賞賛していた。さらには「(日本版エルサの声)タカコ・マツに敬意。オスカーのレッドカーペットで着物姿」とレッドカーペットで披露した清楚な和装にも賞賛の声が上がっていた。

    2/10(月) 12:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-00010008-encount-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【松たか子、世界で美声を世界に轟かす!】の続きを読む


    川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、YouTuber。愛称は「ハルル」。長崎県出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でデビュー。
    69キロバイト (9,268 語) - 2020年2月9日 (日) 10:52



    (出典 www.cinemacafe.net)


    芸能人でも普通の人と変わらない感じなのがいいですね(°▽°)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/10(月) 13:58:22

    女優の川口春奈さん(25)が2020年2月9日にYouTube公式チャンネル「はーちゃんねる」で公開した第3弾動画が話題だ。

    川口さんは1月31日にYouTuberデビュー。同日に配信された第1弾は生放送で行われ(現在はアーカイブで視聴可能)、第2弾は2月2日に収録動画として公開。
    内容は川口さんが長崎県の五島列島にある実家を訪ねる様子を収めたもので、川口さんが自身の母親が運転する車に乗ってスーパーに寄りつつ、自宅に到着する様子が明かされていた。

    「料理風景」を映し出すことで漂う、川口さんの実家の生活感
    第3弾のタイトルは「実家でまったり過ごします!」。「ただいま!」と玄関をまたいだ川口さんが、実家の台所へと足を運び、母親と一緒におじやを作る様子から始まる8分超の動画だ。
    持っていたカメラを台所の隅に固定した川口さんは、画面奥に映る母親(顔にはボカシあり)に向かって、「おじやですか」と一言。
    これに対し、母親は「おじやにしますー」と応じつつ、白菜を刻むなどおじやづくりを進めるが、動画には終始、赤ん坊の大きな泣き声が上がっている。

    というのも、実家には川口さんと母親のほかに、第2弾動画の終盤に登場した川口さんの甥っ子(顔出しあり)と、「親族」とのボカシを顔にかけられた女性も滞在中。
    このため、何とも賑やかな中でのおじやづくりとなっているのだが、このシーンが実に興味深いのだ。

    通常、YouTuberが料理をする動画というのは、カメラをシンクの向こう側に置き、YouTuberの顔、及び、調理中の食材がきちんと映るようにした上で撮影されるものだが、
    川口さんの動画は、前述の通り、カメラを部屋の隅に固定し、定点カメラ風に撮影している。
    このため、シーンの主題が料理であるにもかかわらず、料理そのものではなく「料理風景」を映し出すものとなっている。

    動画では川口さんが母親に代わって野菜を刻む姿のほか、川口さんが「もう、いい匂いやん」と言葉を発する姿など、
    あたかもおじやの香りが漂ってきそうな臨場感が醸し出されているほか、台所に置かれた、
    調理中に流し見するためのテレビの画面がチラチラする様子(画面にはボカシあり)が終始映り込んでいるなど、川口さんの実家の生活感がリアルに映し出されているのが分かる。

    甥っ子に対し、「YouTuberデビューよ!」
    おじやが出来ると、川口さんは部屋の隅に取り付けたカメラに向かって、「おじやが、出来ました」と一言。
    動画には相変わらず居間にいる甥っ子の叫び声が響き渡っており、その騒がしさゆえ、川口さんは「もう、騒がしいので、1人で頂きます」と、宣言し、台所のテーブルでおじやを食べ始めた。

    おじやを食べ終わると、カットは変わり、川口さんが居間で甥っ子をあやすシーンに転換。「あー、何で。泣かんで」「何で泣くとねん?」
    と声を掛けるうちに徐々に泣き止み始めた甥っ子に対し、川口さんは「YouTuberデビューよ!」と声掛け。すると、甥っ子はカメラに視線を向けつつ、最終的には笑顔を見せたのだった。

    これら、川口さんの微笑ましい実家の様子が写った第3弾動画のコメント欄には、

    「芸能人がYouTubeやるならこういう動画にしてくれると結構嬉しい テレビとかで普段見れない姿見れるのが親近感わくし面白い 川口春奈ちゃんさらに好きになりました」
    といった絶賛の声が殺到。他にも、「実家で気取らない所が最高すぎる」と、川口さんの売りである自然体な様子が見事に映し出されているとの声、
    果ては、「芸能人の実家を覗き見できるなんて、なんか新鮮だなぁ」といった声も上がるなど、第1弾、第2弾同様に多くの視聴者から称賛の声が相次いでいる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17795648/
    2020年2月10日 13時33分 J-CASTニュース


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)


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