マンチェスターをマンと略し「マン・ユナイテッド(Man United, Man Utd)」などと呼称・表記される。また、新聞・雑誌のスポーツ報道やニューヨーク証券取引所のティッカーシンボルなどでは「マンユー(マンU,Man U,ManU,MANU)」と呼称される場合もある。 同じ市内にあるマン
62キロバイト (5,205 語) - 2020年1月18日 (土) 17:47



(出典 1.bp.blogspot.com)


これを生で見れたら一生忘れられませんね(*´ω`)

1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2015/09/11(金) 17:47:12.53

12日にプレミアリーグ第5節でマンチェスター・Uとリヴァプールが対戦する。
イングランドのフットボール史において、マンチェスター・Uとリヴァプールは最も激しい試合を演じてきた。
”ナショナルダービー”と呼ばれるこの一戦では、悪意に満ちたタックルや軽率に吐き出された言葉が
一触即発の危機を生んだことも多々ある。マンチェスターとリヴァプールという2つの街はあらゆることで争っており、
そのライバル関係が濃縮され、ピッチ上で90分間にわたって表現されるのだ。

マンチェスター・Uの本拠地オールド・トラッフォードで行なわれる対戦を前に、イギリス紙『デイリーメール』は10日、
近年に発生した事件を取り上げている。

■エヴラとスアレス

2011年10月15日、DFパトリス・エヴラ(ユヴェントス)とFWルイス・スアレス(バルセロナ)の間に事件が起きた。
リヴァプールの本拠地アンフィールドで行なわれた対戦で当時リヴァプールに所属していたスアレスがエヴラに対して人種差別発言をしたのだ。
スアレスはこの一件で4万ポンド(約746万円)の罰金と8試合の出場停止処分を受けている。
またこの騒動は次の対戦まで持ち越され、試合開始前の握手をスアレスが無視し、さらに非難を受けることになった。

■ヴィディッチの連続レッドカード

DFネマニャ・ヴィディッチ(インテル)はマンチェスター・Uの選手として出場したリヴァプール戦で、
2008年から2014年の間に4度の退場処分を受けている。
最初のレッドカードは2008年9月、アンフィールドで行なわれマンチェスター・Uが1-2で敗れた試合。
MFシャビ・アロンソ(バイエルン)との空中戦で肘を使ったため2枚目のイエローカードが提示されたのである。
そして、その退場の記憶が残る2009年3月、再び退場処分を受ける。オールド・トラッフォードでリヴァプールが4-1と大勝を収めたが、
ヴィディッチはFWフェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)に悩まされ続けたあげく、
MFスティーヴン・ジェラード(ロサンゼルス・ギャラクシー)を倒し一発退場となった。
その後2009年10月、アンフィールドでも退場となり3試合で3度の退場処分を記録。
さらに、デイヴィット・モイーズ元監督の下で低迷していたマンチェスター・Uは2014年3月、
オールド・トラッフォードで0-3と敗戦を喫したが、この試合でもヴィディッチは退場となっている。

■電話を投げつけられたルーニー

両チームの対戦は僅差で勝負が付くことが多い。2005年1月の試合ではFWウェイン・ルーニーが決勝点を決めている。
リヴァプールのライバルであるエヴァートンから移籍した直後の試合だったため、ルーニーに対しては試合の間中、
野次が飛んでいた。ところがルーニーは21分にミドルシュートを決めるとリヴァプールの熱狂的なサポーターが
陣取るスタンドに向かって走っていき、両手を耳に当てた。
あらゆるものがルーニーに向かって投げつけられたが、その中には携帯電話も含まれていたという。
サポーターにとっては、ずいぶんと値段の張る怒りとなった。

続きは↓の記事から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00349031-soccerk-socc





5 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ :2015/09/11(金) 18:09:40.44

>>1
スアレスの握手を無視したのエブラだろ


8 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ :2015/09/11(金) 19:04:02.51

マンUとリバポの対戦をナショナルダービーと呼んでいるのは世界中で日本だけ これ豆な