いかチャンネル

お笑い芸人さんについての記事をまとめています
新しい世界の扉へいざないます(*´ω`)

    2021年10月


    飯尾 和樹(いいお かずき、1968年〈昭和43年〉12月22日 - )は、日本のお笑い芸人であり、お笑いコンビずんのボケ担当。相方はやす。東京都世田谷区出身。浅井企画所属。血液型はO型。じわじわとくるナンセンスな笑いを持ち味とする。 子供のころは両親が公務員(目黒区役所勤務)という共働き家庭で育ち
    45キロバイト (6,126 語) - 2021年9月27日 (月) 22:48


    たまに見ると癖になる( ;∀;)

    1 風吹けば名無し :2021/10/13(水) 03:31:42.34 ID:EiJ3osHHd.net

    今が全盛期というような気がする


    【ずん飯尾とかいう全盛期を迎えてる芸人wwwwwwww】の続きを読む


    月曜JUNK2 バナナマンバナナムーン (2007年-2008年、TBSラジオ) 月曜JUNK ZERO バナナマンバナナムーン (2008年-2010年、TBSラジオ) PV サザンオールスターズ「マンピーのG★SPOT」(1995年) - 長井秀和と共に出演 GRAPEVINE「アダバナ」(2005年)
    96キロバイト (13,100 語) - 2021年10月10日 (日) 14:31


    何も考えずに見てるとちょうどいい(*'ω'*)

    1 君の名は :2021/10/13(水) 10:46:51.34 ID:8WJCwgVBM.net

    なんで売れてるの?


    【バナナマンとかいう謎に売れてる芸人wwwwwww】の続きを読む


    三四郎(さんしろう)は、マセキ芸能社に所属する日本のお笑いコンビ。スクールJCA13期出身。2005年コンビ結成で、NSCでは東京校10期および大阪校27期出身と同期扱い。2015年頃にブレイク。キャッチフレーズは『無冠のバラエティスター』『漫才界の異端児』など。2人とも東京都出身。 相田 周二(あいだ
    29キロバイト (3,817 語) - 2021年9月25日 (土) 18:51


    金持ちにはわからないだろうな( ;∀;)

    【小宮「34歳で一人暮らしスタートって、遅えよ!」→炎上気味に…】の続きを読む


    略称は「モー娘。」(モーむす)。「娘。」(むすめ)と略されることもある。また、メンバーやOGなどはモーニングと呼ぶことも多い。日本国外での表記はMorning Musume。(英語)、早安少女組。(中国語)など。 正式名称について、2014年1月1日以降は「モー
    142キロバイト (11,099 語) - 2021年10月7日 (木) 12:04


    もうちょっとこだわればいいのに( ;∀;)

    【ニューヨーク、バズりを狙うも失敗wwwwww】の続きを読む


    空気階段(くうきかいだん)は、吉本興業東京本社に所属する日本のお笑いコンビ。NSC東京校17期出身。2012年結成。キングオブコント2021年王者。 鈴木 もぐら(すずき もぐら、1987年5月13日 - )(34歳) 本名 鈴木翔太(すずきしょうた) 主にボケ(たまにツッコミ)担当、立ち位置は向かって左。
    34キロバイト (3,458 語) - 2021年10月9日 (土) 15:26


    推しが売れたみたいな感じかな( ;∀;)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/10(日) 07:39:19.77

    10/10(日) 0:20
    東スポWeb

    さんま 空気階段のKOC優勝を祝福も「クズ芸人扱いできなくなるのが、ちょっと寂しい」
    明石家さんま
     明石家さんまが9日深夜放送の毎日放送ラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。「キングオブコント2021」を優勝した「空気階段」(鈴木もぐら、水川かたまり)を祝福した。

     リスナーからのメールでこの話題に触れたさんまは「ずーっと決勝行ってたもんな、あいつら。ただ、『キングオブコント』のオンエアーの日に『(さんまのお笑い)向上委員会』に偶然、(ザ・マミィの)酒井もいてて。1位、2位があんまり売れてない扱いにしてんねん…」と苦笑い。

     さんまには水川と共通の知人がいるそうで、空気階段のことを「陰ながらホンマに応援してた」。そのため、優勝を決めてからLINEでその知人に「おめでとう言うといてくれ」と伝えたという。

     一方で「優勝しないっていうのもカッコいいやんか。空気階段は優勝してほしくなかったんですけどね」と複雑な心境を吐露。だが、すぐに「でも、今回はちょっとぶっちぎったからな。1本目も『よく放送局OKしたな』というところのネタをやりよったからな。頑張ってずっとコントやってきよったから、よかった。クズ芸人扱いできなくなるのが、ちょっと寂しい。王者が似合わないねんけどもなあ…。仕方ないな、勝ってしまったから。おめでとうございます、やな」と続け、エールを送った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20267f61a4eab941ba9c14f45a27f59b6b350732


    【さんま、空気階段の優勝に悲しむ…】の続きを読む


    島崎 和歌子(しまざき わかこ、1973年3月2日 - )は日本の歌手、タレント、女優、司会者。血液型O型。所属芸能事務所は、ゴールデンミュージックプロモーション。愛称は、「和歌ちゃん」「ワッコさん」「和歌子」「和歌姉」「姉さん」本名は「しまさき わかこ」と読む。 高知県南国市出身。明治大学付属中野高校定時制中退。
    38キロバイト (4,685 語) - 2021年10月3日 (日) 03:19


    元アイドルだったのですね( ;∀;)

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/13(水) 10:37:36.21

    記事投稿日:2021/10/11 06:00
    (写真)
    『ザ・ベストテン』を見ていた頃は小学生だった島崎さん
    https://jisin.jp/entertainment/interview/2025688/

    住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、毎週楽しみにしていた歌番組の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう――。

    「’80年代は、とにかくテレビ番組が面白くて、学校から帰ってから、ずっとつけっぱなし。とくに『ザ・ベストテン』(’78~’89年・TBS系)の日は、お風呂に入って晩ご飯を食べ、歯を磨き、宿題以外のその日にやるべきことを全部終わらせて、放送が始まるのを待っていました(笑)」

    こう語るのは島崎和歌子さん(48)。世代的に『ザ・ベストテン』で記憶に色濃く残るのは、山口百恵やキャンディーズより、松田聖子を筆頭とした’80年代アイドルだという。

    「当時はまだ小学校低学年。私はショートカットだったんですが、高校生くらいのお姉さんたちはみんな聖子ちゃんカットにしていて。あまりにもみんな同じ髪形だったから“大人になると、自然と聖子ちゃんカットみたいになるのかな”って思っていました」

    さまざまなアイドルが登場し、次々に新曲がリリースされていたから、覚えるのが大変だった。

    「『明星』の付録だった歌本『ヤンソン(Young Song)』 には楽譜が付いている曲もあったから、たて笛やピアニカで演奏してみたり。よっぽど大事にしていたみたいで、今でも実家に何冊か取ってあるんです」

    歌番組のときはラジカセをテレビの前に置いて、好きな曲を録音したのも“’80年代あるある”だ。

    「うまく録音できなかったときは、次の日に学校の友達からカセットテープを借りて、ダビングさせてもらうんだけど、ダビングにダビングを重ねたものになると、すごく音も悪くなって(笑)」



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    https://jisin.jp/entertainment/interview/2025688/2/


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