いかチャンネル

お笑い芸人さんについての記事をまとめています
新しい世界の扉へいざないます(*´ω`)


    小峠 英二(ことうげ えいじ、1976年〈昭和51年〉6月6日 - )は日本のお笑いタレント。お笑いコンビ「バイきんぐ」のツッコミ・ネタ作り担当。SMA NEET Project所属。大阪NSC17期生。 福岡県田川郡大任町出身。福岡県立東鷹高等学校卒業。中高生時代はパンク・ロックに傾倒し、自らア
    16キロバイト (2,030 語) - 2021年7月28日 (水) 01:14


    ジャンクフードかな(*'ω'*)

    1 muffin ★ :2021/09/17(金) 20:23:54.73

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/09/17/kiji/20210917s00041000345000c.html

     お笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二(45)が16日放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月~木曜後10・00)に出演。音楽のサブスクが流行したことで、あることが寂しくなったと語る場面があった。

     放送では、リスナーからの「世の中が便利になった引き換えに、寂しくなったなと思うことってなんかありますか?」というメールを紹介。これに小峠は「今音楽聴くのってほとんどサブスクになるでしょ」と切り出し「アルバムで聴かないから、最初あんま好きじゃ無かったけど、何回も聴き込んでいったら意外と良い歌だな、良い詞だなみたいな感じにならないじゃないですか。それがないのは寂しい気がしますね」と語った。

     「レコードの時なんか、1曲飛ばしとかないから1回針落としたら全部聴くしかないんだよね。最初そうでもなかったのに意外と良いみたいなの結構あるんだよね。今サブスクになって、なんならイントロがいまいちだなって飛ばしたりもするわけでしょ」と続けた。

     さらに「でも、アーティストの人なんかアルバム12曲だったら、全部物語のように全部考えて、一つの作品としてやってるわけよね」とし「サブスクで聴くやつはどこか全部聴けてないというか、そのアーティストの本質を全部汲み取れてないなって思います。だから、好きなやつはちゃんと(アルバムで)買ったりしてます」と語った。

    ★1:2021/09/17(金) 17:16:52.88
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1631866612/


    【小峠英二「サブスクの音楽で通ぶるなよ!!」】の続きを読む


    兼近 大樹(かねちか だいき、1991年〈平成3年〉5月11日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手。お笑いコンビのEXITのボケ担当。立ち位置は向かって右。相方はりんたろー。。別名義は「かねちー」。北海道札幌市北区出身。身長172cm、体重60kg、血液型O型。吉本興業東京本社所属。
    12キロバイト (1,440 語) - 2021年9月14日 (火) 11:22


    ノリに乗りまくてますね(*'ω'*)

    1 伝説の田中c ★ :2021/09/16(木) 20:03:24.23

     お笑いコンビ「EXIT」が14日深夜放送のテレビ朝日「イグナッツ!!」(火曜深2・36)に出演し、自身らの独特なブレークの仕方について語る場面があった。

     ヒップホップユニット「Creepy Nuts」のDJ松永(31)は、18年放送の「ゴッドタン」でコンビを見たときの印象を「初めて見る人たちすぎて。キャラクターとか、返しがすごかった」と衝撃を受けたという。

     りんたろー。(35)は「あのときは、まだ組み立てで。お互いがどういう立ち振る舞いをするかも、あんまりよくわかってなくて。兼近(大樹)なんかはまともな舞台に立ってないし、お互いに外しまくったりで。でも(番組で)打った球が全部ホームランみたいに飛んでいったときは『何こいつ?』って」と、相方の瞬発力に驚いたそう。

     また、りんたろー。が「楽屋で『賞レースの決勝に行かずに、こういう売れ方をしている人はいる?』って話になって。最後はロンブーさんくらいじゃないかって、話になって」と、自身らの独特なブレークについて触れると、兼近は「結果を残さずに売れてる芸人って、実は少ないんですよ」と、うなずく。

     りんたろー。が「一発屋みたいなのはいるじゃん。若干、俺らは長めで」と話していると、松永は「ここから落ちる感じはしない。ステップアップって感じがする」と、更なる飛躍を予想。兼近が「めちゃめちゃ長い一発屋なんでしょうね」と笑わせると、りんたろー。は「なるべく遠くへ飛ばしたいから!」と合わせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0834c1e1c6c80bd2cfbdd98b1fa04877960422


    【EXIT”兼近”調子に乗りまくった発言をするwwwww】の続きを読む


    福知山商業高等学校(現・福知山成美高等学校)卒業。NSC8期生。NSC入学後、当時引きこもりだった弟の千原浩史(千原ジュニア)を誘い、お笑いコンビ・千原兄弟を結成。2007年、芸名を千原せいじに正式に改名した。 2002年入籍。その妻はせいじのファンで結婚した。長男がいる。 デリカシーがないが、その反面社交的で、人間とも
    17キロバイト (1,974 語) - 2021年9月16日 (木) 08:11


    かっこいい(*'ω'*)

    1 シャチ ★ :2021/09/16(木) 00:03:53.11 ID:CAP_USER9.net

    9/15(水) 20:00配信 ねとらぼ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/300cb628aed8d4b98c332337faf95f377478e748
    画像

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

     お笑いコンビ「千原兄弟」の千原せいじさんが8月28日、自身のYouTubeチャンネル「せいじんトコ」を更新。愛車「モトコンポ」のレストアが完成した様子を披露しました。

     せいじさんは先日、25年以上放置していたというモトコンポのフルレストア計画に着手。ついにレストアが完了したとの連絡を受け、ウキウキでバイクショップを訪問しました。

     「ここまで直るとはさすがやな!!」とピッカピカになったモトコンポの姿にびっくり。くすんでカサカサだったボディーはビシッとツヤツヤ真っ赤に再塗装、シート、フレーム、足回り、そしてエンジンも、昭和時代がシティとともにプレイバックする新車のような仕上がりです。

     特注した「SEIJICOMPO」ステッカーを張って完成。「このすごい状態なら欲しいやつ*ほどおるやろ」とせいじさんは終始ニッコニコでうれしそう。

     エンジンも絶好調で、キック一発で快適始動。「行きますか!」と思い出の愛車でブィィィンと走りを楽しみ、今後のさらなるチューニングにも意欲。そして、直ったらやりたいと以前から言っていた「全国のモトコンポ乗り大集合イベント」を10月17日に開催することも明らかにしました。全国のモトコンポ乗りの皆さーん、ぜひ。

     ファンからも「復活おめでとうございます」「今の時代一番オシャレかも!」「モトコンポかわいい」などのコメントが多く寄せられていました。


    【千原せいじ、愛車がレストアさせて上機嫌wwwww】の続きを読む


    Narinari.com(2012年10月13日) ^ 『逃走中』で自首したドランクドラゴンの鈴木拓 炎上が続きTwitterアカウントをついに削除 - ガジェット通信(2012年10月13日) ^ “批判受けたドランク鈴木 「諸事情により」ツイッターアカウント削除”. j-castニュース (2012年10月13日)
    36キロバイト (5,066 語) - 2021年8月1日 (日) 20:19


    本当に舐められるようになりましたね( ;∀;)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/16(木) 17:30:37.02

    9/16(木) 15:42
    スポニチアネックス

    ドランク鈴木、やりたい放題の加藤浩次に“激怒”「俺もう極楽とんぼ大っ嫌い!」
    「ドランクドラゴン」の鈴木拓
     お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓(45)が15日放送のBS日テレ「週末極楽旅」(水曜後9・00)に出演し、やりたい放題のお笑いコンビ「極楽とんぼ」に“激怒”する場面があった。

     鈴木は、奥多摩の大自然で渓流釣りに挑戦する企画で、講師として招かれる。しかし、加藤浩次(52)は全然乗り気ではなく「こんなんで食うわけねえよ!」と不満をぶつぶつ。良さげな岩を見つけると、そこに寝そべり“番長”かのごとく振る舞い始めた。

     加藤は根がかりを起こすたびに鈴木を呼び出すも、自身は一歩も動かず。さすがの鈴木も「こっちはゲストなのに釣りをやってないんだよ!釣れるか、そんな姿勢で!」と、一喝。その後も「根がかかりしやすいルアー付けたの?ってか鈴木、メガネくもって汗かいてるじゃん!」といじり倒し、山本圭壱(53)も「腹減ってんのか?」と的外れなアドバイスを送ると、とうとう鈴木は「俺もう極楽とんぼ大っ嫌い!」と怒りを爆発させた。

     残された、時間はわずか。ようやく釣りを再開した鈴木はラスト1分で見事にニジマスを釣り上げ、場を盛り上げた。「来たかいがありましたよ。2人の邪魔がないと、ちゃんと釣れるんだから!」と笑顔を見せ、釣った場所については「リビング(岩)ですよ」と明*と、加藤は「マジで?」と悔しがっていた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/93c06797d80c79585fe52dabdfeda3d8b60a803a


    【ドランク鈴木、加藤浩次にブチ切れwwwwwww】の続きを読む

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